誹謗中傷対策/Slander libel

2ちゃんねる・ブログ・YAHOO知恵袋等の書き込み削除

ユーザーは商品を購入するかどうか迷った時、 YahooやGoogle等の検索エンジンを使い、商品を検索して関連情報収集をしますが、 個人で書いている体験談のブログや口コミサイトのようなサイトは新規の顧客にとって大変影響力があります。

例えば、あるショップへ買い物へ向かう前にインターネット上での評価を確認するため、 口コミを閲覧できるサイトを閲覧します。その時悪い評価ばかり書き込まれていたら、 ユーザーはそのショップへ行くのをやめてしまいます。そしてそれは半永久的に残ってしまいます。 当社では専門弁護士と連携し、そういった掲示板・各ブログ・YAHOO知恵袋、口コミサイト等のネガティブな情報の削除が可能です。
ここのショップはネットで評判悪いから行くのやめよう…

情報発信者の特定

ここのショップはネットで評判悪いから行くのやめよう… 商品やサービスに不満を抱いている人や、競合他社の悪意な戦略だったり、検討もつかない人物によって悪評が流れています。 そういった人間はしつこく、対象となる商品やサービスの評判が落ちるまで何度でも繰り返し悪評を流布し続けます。 1度書き込まれた掲示板を削除したり閲覧不能にしたとしても、また同じ様に掲示板に書き込みを繰り返します。 書き込まれた掲示板に対策を講じる労力のほうが圧倒的に大きな労力を要し、どうしても泣き寝入りしてしまう構図になります。

そこで当社はブログ運営者、掲示板書き込み者のIPアドレス、ユーザーエージェント(UA)情報を開示を請求し、 誹謗中傷の記事を書いた人物を特定でき、法的に警告、または罰を与えることもできます。

その他対策

逆SEO

通常のSEO対策とは逆に、特定のページの検索順位を下げるための方法で、 ある製品の誹謗中傷が書かれたページが商品の評判を下げてしまうことがあるため、 誹謗中傷が書かれたページを検索順位で下位にする。

スレッドの強制格納

2ちゃんねる掲示板は書き込みが1,000件を超えると「過去ログ」という場所に格納され、 一般ユーザーでは読めない状態になります。 この特徴を利用し、ネガティブ情報の書き込まれた掲示板へ大量の書き込みを行い、 強制的に過去ログへ格納し、外部から書き込み内容を見ることが不可能にします。


最近ではスマートフォンの普及に伴い、老若男女が何するにせよ事前にネットから情報収集しています。
そんな中、いわれのないネガティブな書き込み等で「信用の低下」「売上のダウン」を起こす原因を放っておくのは非常に危険です。
ケースバイケースで完全お見積もり制度ですが、ネット上の風評被害、誹謗中傷でお悩みの方は、是非1度ご相談ください。

お問い合せ
pagetop
  • ホーム
  • IP事業
  • wi-fiリース
  • IPモバイル
  • IPビジネスフォン
  • IP事業
  • PC事業
  • 誹謗中傷対策
  • 代理店募集
  • お申込みの流れ
  • 会社情報
  • お問い合せ

  • 誹謗中傷対策

  • 総務省